アイディアマンとして若い発想と市民の声を届けた

政治信念などというと生意気ですが、私は常に「代案なき批判をしない」ということを自分に言い聞かせています。「それはおかしい、なんとかしろ」と言うのは誰でもできますが、批判のための批判をするのではなく、「それはおかしいから、こうしたらいいんじゃないか」と言えるアイディアマンでいたいと心がけています。

しかし、私の発想などちっぽけなものですので、全国の良い事例を勉強したり、積極的に視察に出かけてアイディアを探したり、市民の皆さんとたくさん話をして、これを行政にぶつけていきたいと思っています。そのためにも勉強に邁進中ですが、その活動と考えをご報告しますので、ぜひ皆様のご意見をお聞かせください。